
打ち上げ花火が
破裂せず、
頭の上に
落ちてきたことや、
河で冷やしていた
スイカが、
そのまま流れて行って
しまったこと…
はじめて
恋人と
旅行に行って
その
イビキの
大きさに
殺意すら覚えたこと…
この夏に
経験した
あんな事やそんな事も
もうすぐ
思い出に変わる…
そんな
時期ですね。

※イラストと記事の内容はまったく関係ありません。
夏の終わりの
台風が過ぎた今日この頃、
みなさま、
いかがお過ごしでしょーか。
まだ
スイカを食べ足りないラムプです。
「高校の風」が
30話を越えたので、
カテゴリーに「高校の風(30話〜)」を
追加しました。
この先、いくつ描けるのかは分かりませんが
気長に
やって行きたいと思います。
応援してくれている
みなさま、
(そうでもない人も…)
これからもよろしくお願いします。

偽者。
ニセモノ。
マガイモノ。
「この人は、ラムプさんですか?」
(※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
読まないほうがいいです。時間の無駄です。本当です。)

「あ…あの…先輩…」
「何? こんなところに呼び出して…」
「わ…私のこと……」
「ん?」
「…好きですかぁ?…」
「え…」
※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
本日、ここは見なかったことにして、
右手の人差し指と中指をオデコに当てて
ナメック星にでも行っちゃって下さい。
また、運悪く
本日初めてこのブログに来てしまった方は、
誰もいない公園のベンチの上にポツリと置いてある
怪しい紙袋を見つけてしまったときの
アノ気持ちで、
カテゴリーにある風についてを覗いてみるか、
「高校の風」を第001話から
お読みください。
…では、
時間のムダを気にしない方は
続きをどーぞ…

「先輩♪ これ、誕生日プレゼントです!」
「え?マジで?わぁ〜ありがとう〜
学校でもらえるとは思わなかったよ〜」
「えへ♪」
「じゃあ、さっそく開けちゃお〜っと… 」
「ダメです」
「え?」
「ここで開けちゃダメです」
「えっ? ダメなの?」
「ダ・メ・で・すぅ」
「中身、気になるなァ〜…」
「気になりますか?」
「うん、気になる」
「じゃあ、今ここで…」
「ん?」
「私にキスしてくれたら、開けてもいいですよ…」
「えっ…」
※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
本日、
この記事を読むのはやめて下さい。
ホントです。
また、運悪く
本日初めてこのブログに来てしまった方は、
「高校の風」を第001話から
読んだ後に、
死ぬほどお暇でしたら
この記事をお読みください。
「高校の風」を読んでいなければ
分からない内容ですので…。
…では、
パンドラの箱を開けたい方は
続きをどーぞ…










