
偽者。
ニセモノ。
マガイモノ。
「この人は、ラムプさんですか?」
(※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
読まないほうがいいです。時間の無駄です。本当です。)

「あ…あの…先輩…」
「何? こんなところに呼び出して…」
「わ…私のこと……」
「ん?」
「…好きですかぁ?…」
「え…」
※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
本日、ここは見なかったことにして、
右手の人差し指と中指をオデコに当てて
ナメック星にでも行っちゃって下さい。
また、運悪く
本日初めてこのブログに来てしまった方は、
誰もいない公園のベンチの上にポツリと置いてある
怪しい紙袋を見つけてしまったときの
アノ気持ちで、
カテゴリーにある風についてを覗いてみるか、
「高校の風」を第001話から
お読みください。
…では、
時間のムダを気にしない方は
続きをどーぞ…

−第062話−
全国にいる17,8人の「オカ研」ファンのみなさま、
(特に、メールで2通も
「オカ研」について熱い想いを語ってくれた●●●さん、
すみませんが、チュパカブラの調査は、また今度ということで…)
お待たせしました。
「行け!!UFOオカルト研究部」の登場です。
待っていなかった、圧倒的に多くの皆様は、
「あ、そういえばこんなヤツらもいたなぁ…」
と、「あの人は今」に出てきた
一発屋のタレントでも見るように、
少しの間、
この2人にお付き合いくださいまし。
しかし、このネッシー。
実際にいるんでしょうかねぇ…

※検索用テキスト
「この世界には、未だに科学では
解明できないモノが数多く存在する…
UFO、ミステリーサークル、オーパーツ、
超能力、未確認生物、心霊現象……
そんなアンダーゾーンの数々に、
勇敢に挑む高校生達がいた!
この物語は、
そんな彼らの日常を描いた青春群像活劇である!! 」
ネッシー

「先輩♪ これ、誕生日プレゼントです!」
「え?マジで?わぁ〜ありがとう〜
学校でもらえるとは思わなかったよ〜」
「えへ♪」
「じゃあ、さっそく開けちゃお〜っと… 」
「ダメです」
「え?」
「ここで開けちゃダメです」
「えっ? ダメなの?」
「ダ・メ・で・すぅ」
「中身、気になるなァ〜…」
「気になりますか?」
「うん、気になる」
「じゃあ、今ここで…」
「ん?」
「私にキスしてくれたら、開けてもいいですよ…」
「えっ…」
※これから先の記事に、4コマ漫画は含まれません。
「高校の風」だけを純粋に楽しみたい方は、
本日、
この記事を読むのはやめて下さい。
ホントです。
また、運悪く
本日初めてこのブログに来てしまった方は、
「高校の風」を第001話から
読んだ後に、
死ぬほどお暇でしたら
この記事をお読みください。
「高校の風」を読んでいなければ
分からない内容ですので…。
…では、
パンドラの箱を開けたい方は
続きをどーぞ…





























